妊婦健康診査
ページ番号1013753 更新日 令和8年4月1日 印刷
妊婦健康診査
健康な赤ちゃんを産み育てるには、健康な母体であることが大切です。それには妊娠中の定期的な健康診査が
必要です。
妊婦さんに健やかな妊娠・出産を迎えていただくために、妊婦健康診査費用の補助を、14回実施しています。
受診券または補助券の有効期限は、母子健康手帳交付の日から分娩の前までです。妊娠がわかったらお早めに母子健康手帳の交付を受けてください。
【令和8年度】妊婦健康診査費用補助を受診券化します
| 妊婦健康診査受診券 | 助成上限額 | 交付枚数 |
|---|---|---|
| 基本健診・初期血液検査用(1) | 15,000円 | 1枚 |
| 基本健診・血液検査・その他検査用(2) | 10,000円 | 1枚 |
| 基本健診・血液検査・その他検査用(3) | 5,000円 | 1枚 |
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基本健診・その他検査用(4)~(14) |
5,000円 | 11枚 |
※令和8年3月31日以前に妊娠届を提出された方で、妊婦健康診査費用補助券をお持ちの方は、そのまま使用できます。(新しい受診券は発行いたしません。)
- 交付方法
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- 母子健康手帳交付時にお渡しします。
- 妊娠中に他市町村より転入された方は、当市の受診券と交換します。
母子健康手帳と転入前の市町村の補助券または受診券をお持ちください。
- 交付場所
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- えびなこどもセンター1階(こども育成課)
【平日 8時30分から17時15分】
- 海老名市役所福祉総合窓口(7番窓口)
【平日 8時30分から17時15分】
【土曜日 第1・第3土曜日8時30分から12時(3月第3土曜日から4月第3土曜日は毎週)】
※土曜日は大変混雑するため、平日の交付をおすすめします。
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使用方法と
注意事項
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- 受診券綴を県内の医療機関(横浜市・川崎市・横須賀市内の医療機関の場合は、受診する医療機関にお問い合わせください。)にお持ちください。
- 受診券の利用は、1回の受診につき1枚のみのご利用になります。
- 本券の払い戻しや、現金との引き換え、また、他の人への譲渡はできません。
- 海老名市外へ転出された場合は使用できません。転出後は転出先の市町村へご確認ください。
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受診券または補助券を利用できない場合
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- 実施医療機関または助産院で受診された場合
- 1回の健康診査費用が受診券の記載金額未満の場合
※上記の場合でも、後日「海老名市妊婦、産婦、1カ月児健康診査及び新生児聴覚検査助成金交付申請」により、補助を受けることができます。
多胎妊娠された方への補助
- 対象者
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- 妊婦健康診査受診日に海老名市に住民票がある方
- 令和6年4月1日以降に妊娠届を提出した多胎妊娠をされた方
- 市の補助額
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対象の方には、14枚の受診券に加えて15回目~19回目(4,000円を5回分)の補助券を追加交付します。
妊婦健康診査助成金交付申請方法
- 申請場所
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- えびなこどもセンター1階(こども育成課)
【平日 8時30分から17時15分】
- 海老名市役所福祉総合窓口(7番窓口)
【平日 8時30分から17時15分】
【土曜日 第1・第3土曜日8時30分から12時(3月第3土曜日から4月第3土曜日は毎週)】
※土曜日は大変混雑するため、平日の申請をおすすめします。
※申請には時間がかかるため、時間に余裕をもってお越しください。
- 必要書類
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- 妊婦健康診査の領収書及び明細書
- 使用しなかった受診券または補助券
- 母子健康手帳
- 申請者の振込先のわかるもの
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申請期限
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できるだけ早めにご申請ください。
交付申請は、当該妊娠にかかる出産児が出生した日から起算し1年を期限とします。
ただし、流産または死産の場合は、助成金の交付申込みを行う妊婦健康診査の最終受診日から起算し1年を期限とします。
- その他
- 産婦健康診査、新生児聴覚検査、1カ月児健康診査もまとめて申請できます。
より良いウェブサイトにするために、アンケートにご協力ください。
このページに関するお問い合わせ
保健福祉部 こども育成課 こども健康係
〒243-0422 神奈川県海老名市中新田377
電話番号 046-235-7885
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。
