高額医療・高額介護合算制度(医療費と介護サービス費が高額になった)

ページ番号1002936  更新日 平成30年2月28日 印刷 

高額医療・高額介護合算制度とは

医療費と介護サービス費が高額になった場合、高額療養費、高額介護サービス費としてそれぞれ別々に自己負担の一部が支給されています。
平成20年4月分からは、医療費と介護サービス費の自己負担合算額が著しく高額になる場合にも、一定の限度額を超えた金額が高額介護合算療養費として支給されます。

対象

介護保険受給者がいる世帯で、1年間にかかった医療費と介護サービス費の自己負担の合計額が別表の金額を超える世帯。

別表:高額医療・高額介護合算制度の自己負担限度額(年額)
区分 国民健康保険+介護保険
(70~74歳がいる世帯)
区分 世帯全体又は70歳未満の世帯
現役並み所得者
(上位所得者)
67万 上位所得者 212万
141万
一般 56万 一般 67万
60万
低所得者2 31万 低所得者 34万
低所得者1 19万

 

詳しい申請内容などは、下記の関連情報をご参照ください。

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〒243-0492 神奈川県海老名市勝瀬175番地の1
電話番号 国民健康保険係、国保:046-235-4594、年金:046-235-4596、高齢者医療係:046-235-4595、福祉医療・手当係:046-235-4823
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