「VRでタイムワープ 奈良時代の相模国分寺」一時公開中止

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ページ番号1013212  更新日 令和4年1月14日 印刷 

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、当面の間VR体験を中止します

海老名市温故館で相模国分寺復元VRを体験できます

 海老名市の市制施行50周年、相模国分寺跡史跡指定100周年を記念し、海老名市・海老名市教育委員会と湘南工科大学長澤研究室と協働により作成した、奈良時代の相模国分寺の復元VR(バーチャルリアリティー)を海老名市温故館で公開しています。

 これまでの発掘調査成果などをもとに、七重塔や金堂、講堂など、奈良時代の相模国分寺をコンピューターグラフィックスで復元しており、奈良時代の国分寺にタイムワープしたかのような感覚を体感できます。

公開場所:海老名市立郷土資料館「海老名市温故館」(海老名市国分南1-6-36)

時間:10時30分から12時、13時30分から15時00分(混雑の場合は整理券を配布します。)

対象:7歳以上。ただし13歳未満は保護者同伴

再生時間:約6分

VRイメージ画像
VRでタイムワープ奈良時代の相模国分寺(湘南工科大学長澤研究室)

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このページに関するお問い合わせ

教育部 教育総務課 文化財係
〒243-0422 神奈川県海老名市中新田377
電話番号 046-235-4925
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。