海老名市第6次行政改革大綱を策定しました

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ページ番号1003928  更新日 平成30年2月28日 印刷 

行政改革大綱とは?

市が行う行政改革の基本方針となるものです。
市では、より良い市民サービスや事務の効率化等を目指して、常に新たな取り組みや業務の見直しなどを行っています。
行政改革大綱として市の考え方や進め方をまとめ、これに基づき行政改革を進めていきます。

第6次行政改革大綱の対象期間

行政改革を継続的に進めていくため、行政改革大綱は複数年にわたる計画により構成しています。
第6次行政改革大綱を推進する期間は、平成25年度から平成29年度の5年間です。

第6次行政改革大綱の構成

第6次行政改革大綱では、3つの大きな基本方針を定めています。
また、基本方針に基づいて重点的に取り組む項目(重点項目)と業務単位での計画(実行プラン)を設定しています。

基本方針

  • 継続
  • 効果・効率性
  • チャレンジ

重点項目

  1. 市民ニーズを捉えた組織づくり
  2. 民間活力の積極的な活用
  3. 事務事業の見直し
  4. 財政の健全化
  5. 広域行政の推進
  6. 教育委員会の取り組み

実行プラン

上記重点項目ごとに具体的な取り組み業務があり、全部で28の計画(実行プラン)があります。

※第6次行政改革大綱の詳細は、下記ダウンロードファイルをご覧ください。

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財務部 企画財政課
〒243-0492 神奈川県海老名市勝瀬175番地の1
電話番号 政策経営係:046-235-4634、財政係:046-235-8453
ファクス番号 046-232-6574
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