精神障害者保健福祉手帳の更新手続きに関する臨時的な取扱いについて

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ページ番号1010879  更新日 令和3年2月9日 印刷 

手帳の更新手続きに必要な診断書の提出を一定期間猶予されます

 新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、手帳の更新手続きに必要な診断書の提出が一定期間猶予されます。

対象者

  • 令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に有効期限を迎える方                       ※令和3年3月1日以降の有効期限のある手帳をお持ちの方についても、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、医療機関を受診できない等の特別な事情がある方については、対象と認められる場合があります。
  • 更新時に診断書を添えて申請書を提出する方

※年金証書等により申請される方は、通常どおり申請が必要です。
※新規申請、等級変更申請される方は、通常どおり申請時に診断書の添付が必要です。

診断書提出猶予期間

現在お持ちの手帳の有効期限の日から1年以内

例)手帳の有効期限が令和2年6月30日の場合

  →令和3年6月30日までに診断書の提出が必要

注意事項

  • 診断書の提出を猶予する場合でも、申請書の提出は必要です。
  • 現在お持ちの手帳と同じ等級のまま有効期限を2年更新します。
  • 提出猶予期間の間に診断書を提出されない場合、猶予期間を過ぎた手帳は無効となります。
  • 提出猶予期間の間に提出された診断書を審査した結果、等級が変更となる場合は、更新済みの手帳と引き換えに、新たな手帳を交付します。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 障がい福祉課
〒243-0492 神奈川県海老名市勝瀬175番地の1
電話番号 障がい福祉係:046-235-4813、相談支援係:046-235-4812
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。