7月19日:市内の保育園へ台湾バナナをプレゼント

 7月19日、台湾でフルーツの輸出販売業を手掛ける林 志鴻(りん しこ)氏から、市内保育園12園へ台湾バナナが寄贈された。
 同氏は、東名高速道路EXPASA海老名で台湾マンゴーを販売していたことが縁で、おととしEXPASA海老名を通じて市内認可保育所などに「台湾アップルマンゴー」を寄贈。台湾フルーツのおいしさをさらに知ってもらいたいとの思いで、その後も子どもたちに台湾バナナを寄贈しており、フルーツの寄贈はことしで3回目。
 台湾バナナは、ねっとりとした濃厚な甘みが特徴。寄贈を受けた社家ゆめいろ保育園の園児たちはバナナをもらうと、「嬉しい」と喜びの声をあげていた。

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