1月13日:学校給食への異物混入について 

1月13日、市立東柏ケ谷小学校で学校給食の異物混入が発生した。給食を取っていた児童が発見、飲み込む前の発見だったため、健康被害の報告はない。

1 発生日時
 1月13日(火)12時30分頃

2 発生場所
 市立東柏ケ谷小学校(東柏ケ谷6-9-7)
  校長 多久島 勲 児童数 581人

3 事故の内容・経過など
  同校5年生の児童が給食のオムレツトマトソースかけを食べていたところ、異物
  に気付き、糸状のビニール片の一部を発見した。

4 異物の概要
  糸状のビニール片の一部(長さ約1.5cm、幅約0.5mm)

5 当日の献立
  パンプキンツイスト、オムレツトマトソースかけ、コーンシチュー、牛乳

6 調理場形態  自校調理場
  
7 原因および対応
  原因については、調理場および納入業者を含めて調査中のため、詳細は不明。
  明日、同メニューを提供予定の6校については提供を取りやめ、代替メニューで対応する。  

 

 


◎この件に関する問い合わせ
海老名市教育部学校教育課保健給食係 電話 046・235・4921(直通)


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Tel (直通)046-235-4574広報係/8567シティプロモーション推進係

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