8月26日:敬老訪問を実施

9月の老人週間に先立ち、8月26日、内野市長は106歳(写真左)と101歳(写真右)の「市内最高齢姉妹」へ長寿のお祝いをする敬老訪問を実施した。
この敬老訪問は、市内在住の100歳以上の長寿者を対象に敬愛の意を表し、記念品などの贈呈を行っているもので、今年度の対象者は44名。
新たに100歳を迎える方には、内野市長直筆の色紙を贈呈している。
この日、姉妹を訪問した内野市長は、「二人そろってお会いできたことを、喜ばしく思う。お体に気をつけて、いつまでもお元気で」と声をかけ、花束を手渡した。これに対し101歳の妹は笑顔で花束を受け取り、市内最高齢の106歳の姉は「来年も楽しみにしています。市長も体に気を付けて」と逆に市長を気遣う場面もあった。
 今後、他の対象者についても順次訪問を行う。

◎この件に関する問い合わせ
  海老名市 保健福祉部 高齢介護課 電話046・235・4950(直通)    


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