1月23日:市立小学校で学級閉鎖

 市教育委員会では、市立小学校2校合計3クラス(有鹿小1クラス、社家小2クラス)でインフルエンザを含む集団風邪が発生し、以下のとおり学級閉鎖をすることを決定した。

◇学級閉鎖をする小学校
◆市立有鹿小学校(河原口3-13-1、遠藤純二校長、児童数591人)
  ○閉鎖した学級…第1学年の1クラス(34人)
  ○学級閉鎖の期間…1月21日~1月26日
   (※22日までだった閉鎖期間を延長したもの)

◆市立社家小学校(社家678、新倉美和子校長、児童数396人)
  ○閉鎖した学級…第2学年(2クラス計65人)
  ○欠席した児童数…18人(うちインフルエンザと診断されたのは7人)
  ○主な症状…発熱(38度超)、咳、頭痛、倦怠感
  ○学級閉鎖の期間…1月24日~1月28日

 

◎この件に関する問い合わせ先
  海老名市教育委員会 学校教育課 電話046・235・4921(直通)


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