6月18日:海老名産の津久井在来大豆を使った豆腐が学校給食に登場

 6月20日(木)、市内の遊休農地を活用して生産した、神奈川県の地大豆である「津久井在来大豆」を使用した豆腐が、小学校給食で提供される。

 この豆腐は、納入業者である「株式会社 生一番(代表取締役:富塚和江)」と「有限会社 富塚商事(代表取締役:富塚正和)」の「地元の子ども達に、地元で作った本物の味を知って欲しい」との思いから、今回特別に給食の食材として提供が実現したもの。

 豆腐は20日(木)に納入され、「味噌汁」の具として、20日(木)・21日(金)の2日間、市内13の小学校、7,857食分の給食で使用される。


【取材:給食時の児童の様子について撮影可能です】
1 日時   6月20日(木)12時20分(予定)~ 
2 場所   中新田小学校(中新田1-15-1)

 
◎この件に関するお問い合わせ
海老名市 教育部 食の創造館 電話046・231・2151(直通)


ダウンロード

お問い合わせ

市長室 シティプロモーション課
Tel (直通)046-235-4574広報係/8567シティプロモーション推進係

>>お問い合わせフォーム

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)