1月22日:市立小学校で学級閉鎖

 市教育委員会では、市立小学校2校でインフルエンザを含む集団風邪が発生し、以下のとおり学級閉鎖をすることを決定した。

 ◇学級閉鎖する小学校
 ◆市立杉本小学校(国分北4-10-1、神崎直敏校長、児童数602人)
   ○閉鎖した学級…第2学年の1クラス(31人)
   ○閉鎖した学級の欠席児童数…10人(うちインフルエンザと診断されたのは8人)
   ○主な症状…発熱(38度超)、咳、頭痛
   ○学級閉鎖の期間…1月23日~1月25日

 ◆市立東柏ケ谷小学校(東柏ケ谷6-9-7、笠原祐治校長、児童数638人)
   ○閉鎖した学級・欠席児童数
    (1)第5学年の1クラス(35人)
     …9人(うちインフルエンザと診断されたのは6人)
    (2)第1学年の1クラス(31人)
     …8人(うちインフルエンザと診断されたのは4人)
   ○主な症状…発熱(38度超)、咳、咽頭痛
   ○学級閉鎖の期間…いずれの学級も1月23日~1月27日

 ◎この件に関する問い合わせ先
   海老名市教育委員会 学校教育課 電話046・235・4921(直通)
 


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