3月6日:市立小学校で学級閉鎖

 海老名市では、市立小学校2校でインフルエンザを含む集団風邪が発生し、以下のとおり学級閉鎖をすることを決定した。

 ◇学級閉鎖する小学校
 ◆市立大谷小学校(国分寺台2-13-1、遠藤純二校長、児童数629人)
   〇閉鎖した学級…第6学年の1クラス(34人)
   〇閉鎖した学級の欠席児童数…計11人
    (うちインフルエンザと診断されたのはA型5人、B型1人)
   〇主な症状…発熱
   〇学級閉鎖の期間…3月7日~3月11日の5日間

 ◆市立社家小学校(社家678、松尾文江校長、生徒数366人)
   〇閉鎖した学級…第2学年の1クラス(35人)
   〇閉鎖した学級の欠席生徒数…計11人
    (うちインフルエンザB型と診断されたのは9人)
   〇主な症状…発熱(38度)、頭痛
   〇学級閉鎖の期間…3月7日~3月11日の5日間

 ◎この件に関する問い合わせ先
   海老名市教育委員会 学校教育課 電話046・235・4918(直通)


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