海老名歴史年表(主なもの)近代編

 

 明治

 1873      大谷、今泉、国分学舎などの小学校ができる  1871 廃藩置県
 1889      町村制施行-海老名村・有馬村  1872 学制発布
 1908      相模橋設置され河原口の渡船廃止  1873 地租改正
   1899 大日本帝国憲法発布
   1894 日清戦争
   1904 日露戦争

 大正

 1918      海老名村庁舎(現、温故館)完成  1914 第一次世界大戦
 1921      相模国分寺跡が国史跡に指定される  1920 国際連盟加盟
   1932 関東大震災
   1925 治安維持法、普通選挙法制定

 昭和

 1940      海老名村が町となる  1927 金融恐慌
 1955      海老名町が有馬村と合併し海老名町となる  1941~1945 太平洋戦争
 1971      海老名市となる  1946 日本国憲法発布し民主主義へ
 1982      郷土資料館として温故館が開館される  

 平成

 1989      海老名市役所新庁舎となる  1993 法隆寺と姫路城が世界遺産に
 1997      相模国分尼寺跡が国指定史跡となる(2002追加指定)  
 2005      秋葉山古墳群が国指定史跡となる  

 

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