海老名郷土かるた「こ」

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ページ番号1000890  更新日 平成30年2月28日 印刷 

国分・大谷の 歌舞伎は 無形文化財

海老名郷土かるた「こ」

国分歌舞伎・大谷芸能保存会 市無形文化財(国分・大谷)

「こ」大谷歌舞伎

「素人歌舞伎国分一座」と「大谷芸能保存会(歌舞伎、囃子、舞踊)」は、今泉の又太郎や厚木の市川柿之助などの影響を受け、古くから上演されてきました。

現在のようにテレビなどの娯楽のなかった江戸時代から大正時代にかけて、素人歌舞伎は数少ない農村の人々の楽しみでした。

残念ながら国分一座は活動が途絶えてしまいましたが「大谷芸能保存会」は現在も地元のお祭や、市内外の行事に出演し、県を代表する素人歌舞伎として親しまれています。

擬木柱は現在ありません

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