特定個人情報保護評価書の公表について

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ページ番号1004067  更新日 平成30年2月23日 印刷 

特定個人情報保護評価とは

特定個人情報(マイナンバーを含む個人情報)が適切に取り扱われるよう、特定個人情報ファイルを保有しようとする又は保有する地方公共団体等が、個人のプライバシー等の権利利益に与える影響を予測した上で特定個人情報の漏えいその他の事態を発生させるリスクを分析し、そのようなリスクを軽減するための適切な措置を講ずることを宣言するものです。

(評価の流れは「添付ファイル」にある「特定個人情報保護評価の実施手続」をご覧ください。)

マイナンバーとは

マイナンバー(個人番号)は、住民票を有する全ての方に1人1つの番号を付して、社会保障、税、災害対策の分野で効率的に情報を管理し、複数の機関に存在する個人の情報が同一人の情報であることを確認するために活用されるもので行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平かつ公正な社会を実現する社会基盤として、期待されるものです。

特定個人情報保護評価書の公表について

特定個人情報保護評価を実施した事務に関して、評価書を公表しています。
今回は住民基本台帳に関する事務の特定個人情報保護評価を実施しました。
(評価書は「添付ファイル」のリンクをクリックしてご覧ください。)

添付ファイル

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市長室 文書法制課
〒243-0492 神奈川県海老名市勝瀬175番地の1
電話番号 文書法制係:046-235-4542
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。