子宮頸がん予防ワクチン

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ページ番号1005906  更新日 平成30年4月9日 印刷 

対象年齢内における所定の回数分の接種は無料です。対象年齢を過ぎると公費(無料)で受けることはできません。
接種前に医療機関で体温を測定します。当日の診察の目安となりますので平熱を把握しておきましょう。

子宮頸がん予防(不活化ワクチン)

会場

実施指定医療機関(下記実施指定医療機関よりご覧ください)。
個別予防接種は指定医療機関で接種してください。
それ以外の医療機関で接種した場合、接種費用は全額自己負担となります。

持ち物

母子健康手帳、予診票(日本脳炎2期、2種混合、子宮頸がんは除く)、子ども医療証、健康保険証

対象

標準中学1年生の女子
(中学1年生~高校1年生相当の女子:平成14年4月2日~平成18年4月1日生まれ)
※予防接種法では小学6年生から可能

回数・年齢など

3回(ワクチンの種類により間隔が異なります。)

※子宮頸がん予防ワクチンは平成25年6月14日より積極的勧奨を差し控えています。

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 こども育成課
〒243-0422 神奈川県海老名市中新田377
電話番号 こども政策係:046-235-7878、こども健康係:046-235-7885
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。