小児用肺炎球菌ワクチン

ページ番号1005899  更新日 平成30年4月9日 印刷 

対象年齢内における所定の回数分の接種は無料です。対象年齢を過ぎると公費(無料)で受けることはできません。
接種前に医療機関で体温を測定します。当日の診察の目安となりますので平熱を把握しておきましょう。

小児用肺炎球菌ワクチン(不活化ワクチン)

会場

実施指定医療機関(下記実施指定医療機関よりご覧ください)。
個別予防接種は指定医療機関で接種してください。
それ以外の医療機関で接種した場合、接種費用は全額自己負担となります。

持ち物

母子健康手帳、予診票(日本脳炎2期、2種混合、子宮頸がんは除く)、子ども医療証、健康保険証

対象

生後2カ月~5歳未満
(開始する年齢により接種回数が異なります)
※初回の1回~3回は1歳までに受けましょう

回数・年齢など

  • 生後2カ月~7カ月未満で開始した場合:4回
    初回3回(27日以上の間隔)
    追加1回(初回終了後、60日以上かつ1歳以降の間隔)
  • 生後7カ月~12カ月未満で開始した場合:3回
    初回2回(27日以上の間隔)
    追加1回(初回終了後、60日以上かつ1歳以降の間隔)
  • 1歳~2歳未満で開始した場合:2回
    1回目~60日以上の間隔をあけて2回目
  • 2歳~5歳未満:1回

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 こども育成課
〒243-0422 神奈川県海老名市中新田377
電話番号 こども政策係:046-235-7878、こども健康係:046-235-7885
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。