B型肝炎ワクチン

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ページ番号1005897  更新日 平成30年4月9日 印刷 

対象年齢内における所定の回数分の接種は無料です。対象年齢を過ぎると公費(無料)で受けることはできません。
接種前に医療機関で体温を測定します。当日の診察の目安となりますので平熱を把握しておきましょう。

B型肝炎ワクチン(不活化ワクチン)

会場

実施指定医療機関(下記実施指定医療機関よりご覧ください)。
個別予防接種は指定医療機関で接種してください。
それ以外の医療機関で接種した場合、接種費用は全額自己負担となります。

持ち物

母子健康手帳、予診票(日本脳炎2期、2種混合、子宮頸がんは除く)、子ども医療証、健康保険証

対象

生後2カ月~1歳未満
※標準的には生後2カ月~9カ月に接種
※母子感染予防(HBs抗原陽性の母親からの出生時に対する接種)のために、抗HBs 人免疫グロブリンと併用してB型肝炎ワクチンの接種を受けた場合は健康保険が適用されるため、定期接種の対象外となります

回数・年齢など

3回
4週(27日)以上の間隔で2回、更に、1回目接種から20週(139日)以上を経過した後に1回
※任意接種として既にB型肝炎ワクチンを受けたことがある方は、既に接種した回数分は接種ずみとなります

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 こども育成課
〒243-0422 神奈川県海老名市中新田377
電話番号 こども政策係:046-235-7878、こども健康係:046-235-7885
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。